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みちの道

あなたの今日がちょっぴり幸せになるように

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【スシローのおすすめ】寿司のほかラーメンも人気!カフェラテまであるの?

お年寄りから子どもまで人気のスシローですが、その人気の秘密は何なのでしょうか。

寿司以外にも人気メニューがたくさんあります。

そんなスシローの魅力に迫ってみましょう。

 

スシローは鮮度がいのち

スシローは業界でも最高水準と言われるくらい鮮度にこだわっています。

豊富な知識や経験をもとに、さまざまな条件を見極めて仕入れをします。

 

味見をするわけにもいきませんから、見た目だけで判断するしかありません。それは長年培った職人技と言えるでしょう。

その厳しい目こそ、お客さまに愛される理由なのです。

 

一軒の寿司屋からはじまったスシロー

大阪の「鯛すし」が人気で、多くのお客さまに信頼される寿司屋でした。

そこの職人が、もっとたくさんの人においしい寿司を食べて欲しいと思い、それを形にしたのが今の「スシロー」です。

大阪寿司と言うと「押し寿司」が有名ですが、スシローで出されているのは「江戸前寿司」ですね。

 

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※写真はイメージです。

 

やはり寿司と言えば握りなのでしょう。

スシローのおいしさの秘密は、ネタ以外へのこだわりがスゴイ!

シャリや醤油などにもこだわっていて、寿司本来の目的である「ネタとシャリのバランス」を大事にしているのではないでしょうか。

 

また世界初となる「回転すし総合管理システム」をを導入して、寿司の鮮度を保っています。

また何が良く売れているのか、時間はどれくらい経過しているのかなども把握することができるのです。

 

スシローの魅力はサイドメニューにアリ

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http://www.akindo-sushiro.co.jp/menu/#anchor-sec03

 

スシローの魅力と言えば、何と言ってもサイドメニューが充実していることではないでしょうか。

サイドメニューを目当てに来店する子どもや女子大生も多いとの噂。

とくに「フライドポテト」が人気で、女子大生の間では「スシロー」ではなく「ポテロー」と呼ばれているそう。

 

www.excite.co.jp

 

また地域ごとのオリジナルメニューもあるそうで、店舗ごとにオリジナリティを演出しています。

さらに「スシローアプリ」で予約すれば、待たずに済むのも嬉しいですね。

 

また大人気の「まぐろ」は、店内で仕込んでいるのが最大のウリです。

東京の人は、まぐろが大好きですよね。

 

スシロー人気メニュー・おすすめメニュー 

サーモン

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http://www.akindo-sushiro.co.jp/menu/#anchor-sec03

 スシローの人気メニューは「サーモン」です。個人的にはまぐろよりもサーモンの方が断然好きです。

少し熟成させたような濃厚な味が魅力でしょう。

ネタは鮮度がいのちと言いますが、一番おいしく食べられる時期というのがあるんですよね。

 

はまち

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http://www.akindo-sushiro.co.jp/menu/#anchor-sec03

 スシローの人気メニューは「はまち」です。はまちは高級なイメージがあるので、つい注文したくなります。

歯ごたえがあって、大満足できる寿司ですね。

男性の方が好きなのでしょうか。

よく注文している人を見かけます。

 

えびアボカド

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http://www.akindo-sushiro.co.jp/menu/#anchor-sec03

 

スシローの人気メニューは「えびアボカド」です。アボカドがそのまま乗っているのが魅力ですよね。

某寿司チェーンでは、アボカドは練り物になっています。

(※最近は某寿司チェーンも練り物ではないアボカドに変わっていました)

 

アボカドが好きな女性が多いのも人気の秘密でしょうか。

美容と健康のためにも、アボカドは欠かせません。

 

濃厚えび味噌ラーメン

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http://www.akindo-sushiro.co.jp/menu/#anchor-sec03

 

 スシローはサイドメニューまで手を抜いていないのが良くわかります。

海老はプリプリで、香ばしい香りも食欲をそそります。

味噌ラーメンに関しては、そこまで特徴はありませんが、海老とのコラボが最高の一品です。

 

カフェラテ 150円

 

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http://www.akindo-sushiro.co.jp/menu/#anchor-sec03

スシローには「カフェラテ」まであるんですね。

寿司を食べたら食後には「あがり」が基本ですが、最近はカフェラテもありなのでしょうか。

最後に注文して、そのままテイクアウトにする人もいるのかもしれませんね。

 

スシローは競合店との差別化を目指している

今の時代、飲食店は厳しい状況を強いられていますよね。

個人店はさらに厳しく、店を閉める人も多いことでしょう。

 

チェーン店ですら売り上げに伸び悩んでいるくらいですから。

そんな中、生き残る方法はたった一つ。

競合店との差別化しかないでしょう。

スシローはそのような経営戦略によって、他店との競争に勝っているのかもしれません。

 

回転寿司が流行した頃は、手早く食べられる「お手軽感」がウリでしたが、安かろう悪かろうでは、お客が来ない時代になったということですね。